ながまれ号が通る

夕方の踏切 雑記
夕方の踏切
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新幹線開通に伴い、JR江差線の函館~木古内間の運営は第三セクターの道南いさりび鉄道に経営が引き継がれました。その函館~木古内間を通る列車が「ながまれ号」です。最近、ニュースなどで特集も組まれて、よくテレビで見かけることも多くなりました。観光ツアー特集が多いですね。

道南いさりび鉄道の公式HPを見ると、『「ながまれ」とは、道南地域の懐かしい方言「ゆっくりして」「のんびりして」の意味です』と書かれていますが、私自身「ながまれ」という言葉を使ったことはありません。(汗) 語感がいい言葉ですね。

ちょうど、夕方、目の前で遮断機が降りたのでながまれ号が来るかなと思い、踏切を横切るながまれ号を捉えるためにカメラを構えました。

近づくながまれ号
近づくながまれ号
もうすぐ踏切を横切るながまれ号
もうすぐ踏切を横切る
ながまれ号が横切る瞬間
ながまれ号が横切る瞬間

なんと、ピントが踏切にあってしまい肝心のながまれ号がボケてしまいました。きれいな夕焼けの日だったのでいい写真が撮れると思ったんですがねぇ・・・残念。

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